京都の精密機械部品加工・組立メーカー

会社案内Corporate Profile

ご挨拶

当社は創業以来一貫して「お客様への満足を提供する」をモットーに商品創りに努めております。
その間、皆様方から数多くのご指導、ご鞭撻を賜り確実に成長させていただいております。
これも皆様方のおかげと感謝しており、これからも感謝の気持ちを商品に反映し良い物創りに邁進してまいります。
なにとぞ、より一層のご支援、ご厚情のほどよろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長 高原 大

経営理念

株式会社タカハラは、精密機械部品の製造・加工を行う企業として、顧客満足に対する取組みを最重要課題と位置付け、社会貢献を目指し安心、信頼を提供します。
当社は品質の向上を図ることは当社の社会的責任であるとし、品質方針を遵守することを宣言します。

会社概要

社名 株式会社タカハラ
代表取締役 高原 大
資本金 1,000万円
所在地 〒613-0023 
京都府久世郡久御山町野村村東187-2
TEL (075)633-5517
FAX (075)633-5518
事業内容 半導体製造装置、FPD製造装置、検査・測定装置、
産業用ロボットおよび一般精密機器の精密部品加工
社員数 45名
主要取引先 株式会社SCREENホールディングス
川崎重工業株式会社
株式会社神戸製鋼所
取引銀行 京都銀行 長岡支店
京都信用金庫 長岡支店
滋賀銀行 京都南支店

沿革

1972年 高原将浩が伏見墨染にて個人創業
1979年 南区東土川200番地に移転
1984年 南区東土川334番地に移転 NC旋盤2台導入
1991年 株式会社設立 資本金500万 大型マシニングセンタ1台導入
1995年 資本金1000万に増資
1996年 伏見区羽束師に移転 立型マシニングセンタ2台導入
2000年 立型マシニングセンタ1台導入
2003年 立型マシニングセンタ1台導入
2004年 横型マシニングセンタ1台導入
2005年 三次元測定機1台 ワイヤー放電加工機1台導入
2005年 11月に高原 大が代表取締役に就任
2006年 立型高速マシニングセンタ2台導入
2007年 第二工場稼働開始し、大型高速マシニングセンタ1台導入
2008年 多軸複合NC旋盤1台、NC旋盤1台導入
2010年 立型マシニングセンタ4台、横型高速マシニングセンタ多面8PC1台、
NC旋盤1台、3次元測定機1台導入
2011年 五軸マシニングセンタ18PC1台、大型マシニングセンタ1台、
NC旋盤4台、3次元測定機1台導入
2012年 立型マシニングセンタ4台、NC旋盤2台、NCフライス2台導入
2015年 久御山へ集約移転し、立型高速マシニングセンタ3台、NCフライス1台導入
2016年 大型NC旋盤1台、ワイヤー放電加工機1台、五軸マシニングセンタ40PC1台、
横型高速マシニングセンタ8PC1台、CNC画像測定機1台導入
改善活動キックオフ

行動計画

株式会社タカハラは「次世代育成支援対策推進法」に基づき「一般事業主行動計画」を公表します。
(計画期間:平成28年10月1日〜平成33年9月30日までの5年間)
*詳しくはPDFをご覧ください。  株式会社タカハラ 行動計画 [PDF 250KB]